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多走行トラックの寿命を“あと5年”延ばす…!
運送事業者向けの整備サービス「リフレッシュトラック」とは?

商品/サービス

2024年問題に際してコスト削減の必要性が高まる中、新車は値上がりが続き、納期まで時間を要する状況です。一方、中古車は故障リスクが懸念され、どちらも導入まで課題を伴います。 “せめて、いまのトラックをもうあと5年乗れたら…”というニーズに応えるべく、タカネットサービスは2024年1月から運送事業者向けの重整備型サービス「リフレッシュトラック」をリリースしました。 まずは、年間を通じて稼働率の高い冷蔵冷凍車からサービスを開始。既に約30台の受注が決定しており、今後も様々な車両形状でのサービス展開が予定されています。では、どのようなサービスなのか、ご紹介いたします。



走行距離がかさんだトラックを“あと5年乗る”には…?